インプラント治療 山手歯科クリニック

東京 品川区でインプラント治療は山手歯科クリニックがおススメです

山手インプラント治療に関するお問い合わせは、どんなことでも結構ですので クリニック へお問い合わせください。

 

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山手歯科クリニックのインプラント治療のメリット

 

●違和感、異物感がない

 

●審美的に良好で、自然な会話ができる

 

●治療から3カ月〜6ヶ月で自分の歯に近い感覚で噛めるようになる

 

●粘りのある食べ物や硬い食べ物を気にせず、快適に食べられる

 

●取り外しを必要としない

 

●歯のない部分に入れるため、健康な歯を削ることがない

 

●自分の歯を健康に保つことができる

 

 

 

山手歯科クリニックのインプラント実績

 

★院長は口腔外科専門医で1200本以上のインプラント埋入実績があります

 

★痛くないインプラント治療が可能です

★患者様に詳しく説明をしています

★治療後の定期健診(メンテナンス)を行っています

★麻酔医の管理下での無痛インプラント手術が可能です

★個室でインプラントのオペをしますので衛生的で安心です

★インプラント保証を5〜10年間いたします

 

 

歯科クリニックのインプラント流れ

 

お電話で来院日の予約をお願いします。
まずは専用のフリーダイヤルにお電話下さい。

 

初診カウンセリング

 

院長、スタッフより患者様の気になること、お悩みやご要望をお聞きします。

 

「痛みが不安」
「費用がどうなっているのだろう」
「インプラント手術は安全なのか」

 

いろいろ不安に思っていることなど事前にお聞かせ下さい。

 

レントゲン検査

 

現状を把握するため、 口腔内全体のレントゲンを撮影します。

 

レントゲンはデジタル方式なので、放射線の被曝量が通常の6分の1程度に抑えることができます。

 

口腔内の検査

 

あなたの骨の状態、他の歯の状態などをチェックします。

 

カウンセリング

 

あなたの骨の状態から、インプラント治療の説明、治療期間、治療費用など、詳しくお時間をとってご説明いたします。
ご納得頂くまで何でもお聞き下さい。

 

この場でインプラント治療するかを決める必要はありません。
ゆっくりとご検討下さい。

 

詳しい資料をお渡ししますので、ご自宅でご検討下さい。
またご納得頂けない場合は、保留にして頂いて結構です。

 

 

 

よくある質問集

 

 

手術は痛くないですか?また手術後、腫れたりしませんか?

 

手術の時は麻酔をしますので、痛みはありません。
また、麻酔自体もできるだけ痛みを感じない方法で行いますので、ご心配はいりません。

 

麻酔医による、鎮静薬を服用しますと、手術中は眠くなり、あっという間に手術が終わったという感じで非常に楽です。

 

インプラント1本を埋入する時の身体の負担は、歯を1本抜くのと同じくらいで、あまり大きな負担ではありません。

 

手術によっては、患部に腫れが出る場合がありますが、腫れること自体は、傷に対する反応性の炎症としての腫れですので、ご心配いりません。

 

埋入本数が多い場合や、骨を増やす手術を行う場合は腫れることもあります。

 

また、腫れは長引いても1週間で引きます。

 

治療費用はどれくらいかかりますか?

 

インプラントは自費診療です。保険はききません。

 

必要とするインプラントの本数や、かぶせ物の種類、また、患者様の骨の具合によってかかる費用はかわってきます。

 

クリニックでは患者様のご希望をお聞きして、患者様にあった最適な治療法をご提案いたします。

 

当院では、インプラントにかぶせ物を加えた費用が1本につき21万8000円〜です。
インプラントの詳しい費用についてはお気軽にお尋ね下さい。

 

インプラントは自費診療です。保険はききません。

 

必要とするインプラントの本数や、かぶせ物の種類、
また、患者様の骨の具合によってかかる費用はかわってきます。

 

クリニックでは患者様のご希望をお聞きして、患者様にあった最適な治療法をご提案いたします。

 

当院では、インプラントにかぶせ物を加えた費用が1本につき21万8000円〜です。
インプラントの詳しい費用についてはお気軽にお尋ね下さい。

 

誰でも、インプラント治療は受けられますか?

 

基本的には誰でもインプラント治療は受けられます。
しかし、インプラントが適さない患者様も少数ですがいらっしゃいます。

 

年齢としては、顎の骨の成長が止まる20歳前後から、全身の問題がなければ70代でも可能です。実際に行っております。

 

ただし、全身の健康状態が著しく悪い方、具体的には、重度の糖尿病、心臓病、重度の骨粗しょう症、リウマチ、顎の骨がかなり少ない方、脳梗塞の既往のある患者様などです。

 

患者様の内科医との提携でインプラント治療が可能なこともありますので、お気軽にお尋ね下さい。

 

手術時間はどのくらいかかるのですか?

 

手術するインプラントの本数が1〜2本であれば、手術時間は正味30分〜60分くらいです。

 

本数が多い場合、骨を増やすなどの手術の場合は、プラス30分くらいかかる場合もあります。

 

手術前後の時間を加えても、通常、2時間程度です。

 

クリニックは極力外科的な負担の少ない手術法を選択しておりますので、手術時間は比較的短くなっております。

 

インプラントはどのくらい持ちますか?

 

インプラントの10年後の生存率は、95%程度です。

 

インプラントがだめになる一番の原因は歯周病です。
歯周病にならないために、定期健診は重要です。

 

クリニックでは定期健診の時に歯周病予防に効果のあるお口のクリーニングを行っております。

 

歯科クリニックへのアクセス

 

歯科クリニックへのアクセス

 

 

 

インプラント治療の豆知識

 

インプラント治療を希望する代表例として、他の歯に影響を及ぼしたくないという患者の希望がある場合です。

 

ブリッジ治療を例に取ると、ブリッジの支柱になる両隣の歯を削ることになりますが、インプラントはあごの骨に歯根を埋入するので、失った歯を直接再生する治療と言えます。

 

他の歯に影響を与えずに、失った歯を再生したいと考えている患者さんには、他の治療法よりもインプラント治療がしっくりくると思います。

 

どんな治療でもそうですが、インプラント治療で重要なことは自分にとって一番良い治療をしてくれる歯科医を見つけることです。

 

最新の治療を実施できる技術があることは言うまでもなく、手術に至るまでの検査や治療、術後のアフターケアなどの点で全ては歯科医の裁量にかかっており差は大きいと断言できます。

 

インプラントの場合、歯科医による治療成績の差が特に大きい治療法だと考えて欲しいのです。

 

できる限りよく調べて、歯科医を決めることがインプラント治療の結果を左右するのです。

 

歯科医でインプラント治療を勧められた方もいるでしょうが、それは歯がまるごと抜けてしまった後で、人工歯根をあごの骨に埋め込んで、その上に義歯をかぶせる義歯と人工歯根のことです。

 

歯の欠損には、昔からブリッジや入れ歯が使われてきましたが、インプラントは人工歯根を骨に埋め込むことによって違和感が比較的少なく、手入れ次第で、長期間問題なく使うことも可能です。

 

ただし、インプラント治療は完全に保険適用外なので治療費がかかってしまうことも知っておきましょう。

 

理由は様々ですが、希望すれば必ずインプラント治療を受けられるとは限らず、検査の結果を見て、これ以上の治療はできないといわれることもあるでしょう。

 

ですが、理由に挙げられたのが「骨の量が足りない」などや、「インプラントを埋入し、義歯を支えるだけの骨の幅がない」であったとするならもう少し粘ってみてください。

 

歯科医の腕と設備次第で、少し前なら、インプラント治療はできなかったケースでも治療ができるようになっています。

 

あらゆる意味で最先端の治療が受けられるかどうか、手を尽くして探すことを勧めます。

 

どんな治療法にもリスクや問題はありますが、インプラント治療の最大のリスクはもしも、失敗したとき、全く同じ治療をやり直すことはまず不可能という点です。

 

他の義歯、つまり入れ歯やブリッジ、クラウンとは異なり人工歯根は完全にあごの骨と結合しなければならないので何らかの理由でインプラントと骨がなじまず、骨とインプラントがしっかり結びつかなければ、普通は再手術しか手段はなく、はじめの手術時より、大きく骨を削る羽目になります。

 

それに、埋入手術の際には埋入部分の周りで、神経を損傷するリスクは避けられません。

 

どんな問題がインプラント治療にあるかをいろいろな情報媒体から調べているでしょうが、その情報に、インプラントを埋め込んだ後は、頭部のMRI検査を受けられないという話があったのではないでしょうか。

 

それは気にしないでください。

 

確かに、MRI検査では磁気を使うので金属に反応すると、画像は乱反射のように見えます。

 

インプラントに使われるのはほとんどがチタンなので金属ですが、磁気には反応しません。

 

なので、MRI検査には影響ないと考えてください。

 

大きな効果を得られるインプラント治療ですが、デメリットも知った上で選択してください。

 

まず、他の歯科治療と比べても費用がかかることです。

 

治療の内容や、インプラントの材質によっては数十万円かかるケースもあるのです。

 

それから、治療が失敗すると、場合によっては起こった問題は、相当深刻化する可能性があるリスクも背負っています。

 

本当に深刻な例では、患者の死亡例も実際にあります。

 

いろいろな事情からインプラント治療を始めるでしょうが、どのくらい費用がかかるか心配だと思います。

 

実は、かかる費用は地域や、歯科医によって相当な開きがあります。

 

何しろ、ほとんどが自由診療なので、歯科医院の裁量で、治療費を決められるのです。

 

大まかな相場はありますので、心配しないでください。

 

インプラント一本の場合、安くて30万円ほど、高ければ50万円ほどが一般的な相場とみて良いでしょう。

 

普通、インプラント埋入手術は日帰りです。

 

部分麻酔を使うため、入院して手術することはまれです。

 

糖尿病や心疾患などの既往症があるケースでは歯科とはいえ、入院の必要も出てきます。

 

また、インプラントを埋入するあごの骨の厚みがないと、埋入の前に骨移植が必要になることもあります。

 

自分の骨を採取して、骨が薄い箇所に移植するケースでは、手術が二回以上になる場合や、入院する場合もあります。

 

これらのどこかに当てはまる方は信頼できる歯科医とよく話し合った上で、治療計画を立てていってください。

 

安易にインプラント治療を始めることはおすすめしません。

 

インプラント以外の治療はできないという患者さんにお薦めします。

 

周りの歯が、クラウンやブリッジの支えにはならない、義歯では上手に噛めないなどで必然的にインプラント治療になるという事情を、ほとんどの患者さんが抱えています。

 

インプラントと入れ歯との違いが気になるところですが、インプラントの場合、噛み心地があごの骨に直接伝わるため、きちんと噛んで食べる感じがあり、食べることが楽しくなります。

 

一口にインプラント治療といっても、3つの段階に分けられます。

 

最初に人工歯根を、歯茎を切り開いてあごの骨を掘ったところに埋め込みます。

 

人工歯根があごの骨、及び周辺組織と結びつき、固まるのを待って、第三段階として歯根の上にアタッチメントをつけて、さらに義歯をかぶせるというのが大まかなプロセスです。

 

この中では、人工歯根があごの骨に定着するまでに時間がかかり、定期的に検査をしながら、2ヶ月から6ヶ月の期間を必要とします。

 

仮歯を取って、義歯を入れるのをゴールと考えると、治療開始から短めなら3ヶ月ほど、長いと10ヶ月に渡る治療期間を要します。

 

人工歯としてのインプラントは噛んだ感じが自分の歯に近く、ガムを噛むときに、噛み心地を楽しめるのはインプラントにして良かった点の一つです。

 

ブリッジのように、上から人工歯をかぶせているのではなくあごの骨に根元を埋め込む形で人工歯を作ったので歯が取れるのではと心配する必要はありません。

 

人工歯全体もどれほどガムを噛んでも傷まないほど強いものでもあります。

 

どんなガムでも、もちろんキシリトールガムも平気で噛めます。

 

インプラント治療はかなりの技術を要するので、失敗のリスクはあります。

 

失敗するとどうなるかと言えば、人工歯根があごの骨に定着せず脱け落ちてしまう、力をかけたことで人工歯根や義歯が破損するといった人工歯そのものに関わる失敗、インプラントを埋め込んだ後、あごの骨や周囲の組織が腫れる、痛みが引かないなど身体的問題、あるいは歯並びが悪くなる、あごの骨が変形するなど見た目を損なってしまう問題もあります。

 

失敗の可能性を少しでも下げるためにデータや口コミを集め、実績のある歯科医にかかりましょう。

 

欠損した歯の数が少ない場合、インプラントとブリッジで迷うことがあります。

 

インプラント治療では、歯茎を切り開き、あごの骨に穴を開け、人工歯根(インプラント体)を埋入し、それが落ち着いたところで上に義歯をつけます。

 

一方、ブリッジ治療では、義歯を支えるため、両側の歯を柱状に削り、ブリッジをかぶせるのです。

 

治療後、一見した感じでは、多くのケースではインプラントが優るというべきでしょう。

 

さらに、ブリッジ治療を選ぶと、ブリッジのために両隣の歯が犠牲になるという辛さもあるのです。

 

歯科におけるインプラント治療では、あごの骨に埋める部分の素材はチタンが主流です。

 

金属の中では、骨との親和性が高い方でアレルギーも起こりにくいとされています。

 

治療を始めるにあたっては頭部CT、あご周辺のレントゲン、口腔内検査といった検査を一通り行い、治療方針を決めてから本格的に治療をすすめていくので納得した上で治療を始められます。

 

一通りの治療が終わったあとは、メンテナンスを患者と歯科医が連携して進めていくことで、長い間、問題なく使うことが可能になります。

 

インプラント治療を受けたい方のネックにもなっていますが、治療はほぼ保険適用されません。

 

今後もおそらく保険はきかないでしょう。

 

なぜならインプラント治療をすすめようとするとブリッジや入れ歯など、保険適用ができる治療と比べてコストがかかり、設備や技術も要するからです。

 

インプラントをあごの骨に埋め込むだけでなく、周囲の歯との力関係を調節するなど時間を要し、全ての治療を通した費用はかなりの額になります。

 

それではどこまで保険適用にするかも難しい問題で、健康保険の赤字がいっそう増え、結局は被保険者の負担が増えることになるので、保険適用にはならないのです。

 

 

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